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紅葉 善光寺

有珠の善光寺の紅葉を見に行きました。

Elly photo 014

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Elly photo 006
   右の銀杏の木は樹齢300年近いそうです。

善光寺、春は桜、初夏はアジサイ、秋は紅葉、四季折々楽しませてくれます。

来年の春には境内の中に「宝物殿」ができるそうで、今から楽しみ。

帰りは近くの道の駅「あぷた」に寄って、ランチタイム。

時期が違うがウニ丼です。もちろん噴火湾産ですよ。

Elly photo 016
 
豪快!!ウニが1折ついてきます。  ホタテのお味噌汁も出汁が出てて美味です。

これで1500円、東京では考えられないお値段かしら???

ウニもちゃんと甘かった~~って、また、食べてばかりですね

そして、エリーが亡くなってから、初めてルパン君以外のワンちゃんを触りました。

ちょうど家の前を散歩中でした。

Elly photo 013

15歳のゴールデンレトリバーの、「チョビ」ちゃんです。

エリーが亡くなってから、犬の集まりそうなところは避けていました。

本当は触りたいんだけど、触ると泣けてきそうだったから・・・

でも、今日は大丈夫でした。

チョビちゃん、飼い主さんが病気になってしまい、危うく保健所という

恐ろしい所に連れて行かれそうになったそうです。

でも、今は優しい新しい飼い主さんが見つかり難を逃れたそうで・・・

本当に良かったです。 大型犬で15歳なんて、奇跡に近い。

しかも、ずっとお外で飼われていたそう。

ついつい、家の中で飼ってる方が長生きするようなイメージを持っていたけど、

違うんですね。  

家の中で飼ってる方が、ワンちゃん達も人間に合わせて暮らすし、

食べ物の誘惑も我慢しなきゃならないから、ストレスが多いのかも・・

「15歳まで頑張って生きてるんだから、お願いだから保健所なんて

最後にそんな可愛そうな事しないで・・」と、繰り返しちゃいました。

でも、現在は大きな犬小屋を作ってもらい某社長さんのもとで幸せに

暮らしているそうで、本当に良かった!! 長生きしてね!!






         
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素敵♪

真狩に向かう途中、紅葉がとてもキレイだなぁって思いながら通り過ぎていました。
うに丼、母が食べたいとずっと言っています。
私は・・・軍艦がひとつあれば十分。
おいしい海産物は北海道の恵みのひとつですよね。

15歳のゴールデンさん!
すごいすごい!
私も今日、もうすぐ14歳のゴールデンさんに会いました。
嬉しいですね、ご長寿さん。
そして、触ることが出来ておめでとうございます!
私も近所のゴールデンちゃんをなでながら思いっきり泣いて、心の中で大丈夫!って確認しました。
今度はダルクを触ってもらえるのかなぁ~~。
みんなで遊びましょうね!
そしておいしいものを・・・

ダルク君と!!

ドルママさんへ

ぜひぜひ、ダルク君とお会いして、沢山沢山、撫で撫でしたいです。
多分、ウザい位触りまくりそうで、ダルク君に嫌われちゃうかな~?
ルパン君の捜索の時、偶然ダルク君ファミリーにお会いして、(妹さんだったのですね)あの時、ダル君とっても楽しそうに水遊びしていて、
とっても可愛がられているんだな~って思いました。
ちなみに、私と一緒にいた人はルパンパパさんです。
エリパパはダル君にまだ会っていないので、以前から会いたい会いたいと言っています。
その時は、ルパン君も交えて、楽しく遊びましょうね!!

エリーママさんへ

こんにちは。
あえて、ロンママで遊びにきました^^
ダルク君とルスツで会ったのも何かのご縁なのでしょうか、
エリーママさんと出会えました。
うに丼、美味しそうです。。。
洞爺まで行けばあとちょっとで豊浦ですね、今度行ってみようかな。

エリーママさん、
毎日、つらい気持ちと向き合いがんばっているのですね。

ロンは突然、脾臓破裂で倒れ、緊急手術で命は取り留めましたが
検査の結果、脾臓肉腫で肝臓にも転移が見つかり余命1ヶ月と
告げられました。
5日間だけ入院して残りの時間を自宅で過ごせるよう、
酸素ボンベをお借りしたり往診をしてもらったり
病院の先生やスタッフの方に本当にお世話になりました。
できることをいっぱいした、つもりですが
それ以上にロンが、気丈にがんばってくれました。
最後の1日以外は排泄も自ら外で済ませ、食事もしました。
心臓のまわりに水が溜まり出して呼吸困難になって酸素ボンベも役に立たず見守るだけの20時間がすぎ、
「これ以上苦しませたくない」と
身を引き裂かれる思いでお別れの注射をしてもらいました。
そのときに一声、ワン、と鳴いてから永眠したのです。

この決断は4年以上経った今も私の中でしこりになってせつないです。
お骨になって帰ってきて骨壷を触ったとき
手の先から「ママ、だいじょうぶだよ」と声が聞こえました。
姿はなくなってもここにいるんだ、と思いました。
エリーママさんも後悔の気持ちで苦しんでいるのですね、
えりーちゃんも「ママ、だいじょうぶだよ」と
言ってくれている、、、と信じています。

ロンママさんへ

コメント有り難うございます。

ロンママさんもつらい経験を乗り越えてこられたのですね。
ロンちゃんの最期の一声の「ワン」はきっと「ママ、今までありがとう・・」と言ったのですね。
エリーも亡くなる前日、お別れの涙を流しました・・
あの時、お医者さんに反対されてもやはり家に連れて帰れば良かったと後悔しています。
体調を崩してあっという間の出来事で、私達夫婦はまだエリーは頑張れると、死ぬはずなんてないと、また元気になって退院できると信じていましたが、エリーは自分の運命を知っているかのように私達にお別れを言っていたのだと、今更ながら気が付きとっても切ないです。
まだまだ毎日エリーを恋しく思い出し、ウルウルしちゃいます。
エリーの暮らすお空の上にはお友達が沢山いるのが今のせめてもの救いです。
ロンちゃんとも何かの縁できっと友達になっていますね!!

お友達になってるといいな

えりーちゃんとお空の上で
お友達になっているといいな。

どうしてもパパママは自分たちを責めてしまうけれど
ワンコは旅立つ時の姿を見せるか見せないかを
自分できめるんだよ、と聞きました。
何年たっても思いだすと涙は止まらないし
後悔は尽きないですが、
何度も思い出すうちに
つらいことより楽しかったことを先に思い出せるようになるときが
くれば「よし」なのかも、、、と
最近思います。
ようやく、今年のお盆に
庭にお墓をつくりました。

何年もかかりましたが「どこにいても一緒にいる。」と
すこし思えるようになりました。

ミッフィは今日、牛皮をかみかみ張り切りすぎて
歯が欠けてしまいさっきやっと血が止まりました。。。
本人は全く気にしていないのが
ありがたいです!?

えりーちゃんの分もミッフィにがんばってもらいたいです。

ろんままさんへ

もう、涙ウルウルのコメント有り難うございます。

今でも毎日、エリーの夢をみます。
一人でいるとき、エリーを思い出すとじわじわと涙腺が・・・
でも、1度泣き始めると涙が止まらないのが自分でも判ったので、今は
毎日、じんわり程度の涙目を保ちコントロールしています。
 
時が経てば・・・楽しかったことを思い出せるように・・・

ミッフィちゃん、その後だいじょうぶですか?
ろんちゃんやエリーや、その他のお友達の分、元気でがんばってくれること、お祈りしています!!

親孝行なエリーちゃん

毎日のように夢に出てきてくれるなんて
親孝行な娘さんです。。
とても大切に育てられていたのですね。
きっとウルウルママが心配なんですね。
夢の中のエリーちゃんは楽しそうですか?
「私、元気にしているからね♪」と言ってくれているかな。

ロンのお友達で羽振りのよい子(紙のお金を持っていきました笑)が
旅立った時、
きっと空の上でおやつを買いに行くとき
ロンもくっついていってるよね、と笑って話せた時、
気持ちがすーっと軽くなりました。
きっとエリーママさんも。いつか。

ミッフィのご心配ありがとうございます!
ほんとに気丈な子です、、、
頑固なおばあちゃんゴールデンに会いたくなったら
ブログに、遊びにきてくださいね。
エリーママさん、ファイト♪

有り難うございます!!

ろんままさんのブログ楽しみにしています。
ワンを失った寂しさは、やはりワンちゃんで癒してもらうのが一番だと
最近そう思います。
ミッフィーちゃんとラビッヂちゃんに癒されにちょくちょく訪問しますね~。
これからもよろしくお願いします!!
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プロフィール

tomoelly

Author:tomoelly
愛犬エリーが2010年7月、
約13歳で天国へ。
日々徒然思う雑記

2011年4月
新しい家族、えるちゃんが仲間入り

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